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スポーツ

Kリーグ 優勝は城南一和、得点王は金度勳

Write: 2003-11-17 00:00:00Update: 0000-00-00 00:00:00

韓国のプロサッカー Kリーグが16日、今年のリーグを終え、城南一和が3年連続6回目の優勝を果たしました。今年のKリーグは、8カ月間に、1チーム44試合ずつ、12チーム合わせて264試合を行っていました。2位は 蔚山現代、3位は水原三星でした。また優勝した 城南一和の金度勳選手(33)が最終日の2ゴールも含めて28得点をあげて、得点王となり、Kリーグ通算最多ゴールも記録しました。金度勳選手は日本のヴィッセル神戸に2年間いたことがあり、2000年に12ゴールで得点王となっていることから3年ぶりの栄光を手にしました。

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