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政治

公示後初の週末 与党は仁川、野党は全羅道で遊説 

Write: 2016-04-02 13:18:26Update: 2016-04-02 14:37:34

公示後初の週末 与党は仁川、野党は全羅道で遊説 

4月13日の国会議員総選挙に向けて、与野党の各党は公示後初の週末を迎え、党の代表が、接戦が予想されている地域を中心に遊説するなど、支持を訴えました。
与党セヌリ党の金武星(キム・ムソン)代表は2日、仁川の13の選挙区のうち、12の選挙区を回り、支持を訴えています。
仁川は、前の総選挙で、与野党が、議席の半分ずつの6議席ずつを獲得しましたが、今回は1議席増えて、13の選挙区となり、また、野党の「ともに民主党」と「正義党」がすべての選挙区で候補一本化に成功しています。
一方、最大野党「ともに民主党」の金鐘仁(キム・ジョンイン)選挙対策委員会代表と、「国民の党」の安哲秀(アン・チョルス)常任共同代表は、2日、共に地盤とする全羅道に入って、それぞれの主張を訴えていました。

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