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スポーツ

朴チュボン元国家代表コーチ 日本バドミントン監督に就任

Write: 2004-09-24 00:00:00Update: 0000-00-00 00:00:00

80年代から90年代にかけて世界男子バドミントンのダブルスを席けんしていた韓国の朴チュボン元国家代表コーチ(40)が、このほど日本バドミントン協会との間で、代表監督の契約を結びました。詳しい契約の内容は明らかにされていませんが、年俸1億2000万ウォンのほかに、住宅、車、子どもの教育費の支援を受けるものとみられています。朴チュボン監督は、97年にイギリス、2001年はマレーシアの代表監督を務めており、これで3カ国目の国家代表監督を務めることになりました。

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