3.パッチム

韓国語で、子音は、一音節の中で母音の前後にくることができる。二重子音を含む19の子音全て母音の前で使えるが、を除く16の子音だけが母音の後ろにくることができる。母音の後にきて音節の最後の音を構成する子音を「パッチム(받침)」という。パッチムにはの7つの音価がある。